フィアット500インプレッション

イギリスの有名車サイト、
Infomotori.co.ukがフィアット500
を500KM試乗したレポートを
掲載しています。
クルマは1.4L、100HPのバージョン
でパンダとどう違うのかというトコロです。
500KMといういう長距離なので
なかなか興味深い内容となっております。
ドライブした場所は北イタリア。
まず、エクステリアは
「美しいと言わざるを得ない」と
絶賛モード。
インテリアはこのクルマなりの快適性を提供しているとの感想です。
エンジンですが市外走行における最初のダッシュはあまりよくない。
ただし、次の瞬間にはパワーが出るそうで、高回転志向の
エンジンのようです。それともちょっとパンダとの違いをだそう
としているのかな?試乗車の提供を受けているという事を差し引いても
信号ダッシュは「えっ?」なんでしょうね。
4500回転までは平凡なのですが5000回転を超えると
パワーを発揮するそうで、面白いエンジンを積んでいると思います。
あえてチューンアップの余地を作っているのかもしれません。
高速にも乗るのですが、雑音も少なく、快適との事。
記事の最後には可愛い女の子を引っ掛けようと思ったら、
ジョニーデップのようになるか、フィアット500を買うか、
どっちかだ!と叫んでいます。
ワタクシは写真の人の表情が全てを語っていると思います。
投稿者:alfaromeo-redmediaat 20:47 | FIAT 500 | コメント(0) | トラックバック(0)
スウェーデンアンダーストープ
ニューフィアット500の売れ行きが
イギリス、コーンウォールで
フェラーリ・ディーノがエンツォ・
そしてその後継モデル達には
またその美しいデザインはフェラーリ
フィアットバルケッタという極めて


をターゲットと棲み分けをしていききます。
早速、ニュー500のジャルディネッタ
かつてプロストがフェラーリに
どんだけ大きいサンルーフなのだろうか?
どんだけー!
アルファロメオがドカティレーシング
シーズンも終盤に入ってきました。
ロシア、サントペテルブルグのホンダ
オランダでマゼラティ・グラン・ツーリズモ

フェラーリのホームジムが
プントアバルトがラリーで活躍して
フィアットがしばらく途絶えていた
アウトビアンキA112アバルト復活、
実は7月2日にフィアットグループの
海外サイトでも147の後継モデル、
超貴重なフェラーリ望遠鏡が
アーチにはカーボンファイバー製と本格的です。
ニュー500とグランデプントの
150HP、グランデプントは200HPが
8Cコンペティツィオーネの
WTCCは2008年度から
ハリーポッターの乗るホウキのブランド
159GTA続報です。
ここの記事が興味深いのは
SUVバージョンのスケッチです。
またも500の話題です。。。
冷静にアメリカのマーケットは
先週末、ポルトガルはポルトにて
先週今週、いや今月はニュー500





500カブリオレが来年の上半期中に
ニュー500はBMWミニのライバル
とにもかくにも、全世界の人々

ドイツのアルファチューナー
内容はコンピューター、エキゾーストシステム
まあ テストモデルなのでしょう。
好調のフィアットグループはアルファロメオの
より詳細な情報が入ってきました。
氏が語ったことによると、というように
8Cコンペティツォーネが500台限定
6月29日の記事でアルファ147の